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2008年10月23日

イチロー262のNextメッセージ

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機内や、タイでの異動中に読んだ本
イチローは本当に信頼できる人。


好きだったメッセージをいくつか抜粋


『ほんとうの自分の内面を出してもいい、と思えたのは、それだけの自信をつかんだからではないでしょうか』

『別世界の一流のものにふれたら、自分は、そこから、あたらしいなにかを感じられるのではないだろうか?』

『はじめは何かになりきることから。ぼくもいろいろマネしました・・・。』

『気持ちも、尊敬している人になりきる。いつも、だれかになりきっていました。』

『困難にたちむかう人生を、自分で選択してきた人に出会ったら、追いこむ姿勢があるから、活躍されているんだなぁと思います。』

『かがやいてる人は、だれにも対等なんじゃないですか。上とか下とかっていう価値観すらない。』

『失礼ですけど、魅力のない人って、上からモノをいってきませんか?』

『「教えてあげる」というスタンスでこられると、「この人は限界なんだろうなぁ」と思うんです。』

『「まずい」と思っているのに、伝えないのだとしたら、相手は、いいのか悪いのか、わからないままでしょう?』

『マイナスの妖気を持っている人っていますよね。ああいうのぼく、すごくイヤなんですよね』

『「万人受け」を目指してつくられたクルマなんてなんの魅力もありません。』

『オトナであるかどうか。そんなこと自分では分かりません。ぼく自身は、むしろ子どもでいたいと思うところがあります』

『今年できたら、来年はできなくてもいい。毎年、そう思いながらやっています。』

TrackBack hounoki : 2008年10月23日 00:57

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