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2007年02月13日

国際基督教大学和太鼓部2007公演「まっしぐら」

DSCF3971.JPG
和太鼓は素晴らしいなぁ
原始の叫びにも似た太鼓の様々な音
ぶるぶる鼓動、気がつくとチルアウト寸前
斬新な演出はデヴィッド・バーンみたいだし
鳴り物系の曲はもうコンテンポラリーダンス
和太鼓部が羨ましくてしょうがありません
和太鼓は自由があっていいな
ひとりひとりの人間性が垣間見えて
ずっと興奮しっぱなしの新しい発見しっぱなし
アニマルコレクティヴとフレーミングリップスの
ライヴと同じくらい興奮しました
美和子ちゃん、おつかれさま

TrackBack hounoki : 2007年02月13日 23:05

コメント

和太鼓って凄いな。 昔耳にしたことを、太鼓の胴の部分はもちろん木だけど材質によってかなり違うらしい・・・また皮の張替えなど何十年もしくは早くて10年位で交換するみたい。
湿気、などで音が影響するらしい。 やっぱり山鹿流陣太鼓やろ!! 「一打ち二打ち三流れ」

Posted by 里風! : 2007年02月14日 22:04

おひさし鰤。
やっぱり若宮の太鼓の影響は大きいです鯛。
これほんまやけど、若宮で里風の叩く太鼓が一番好きです。
やっぱ打楽器系って人間性が分かり易く出るよね。

Posted by ホウノキ : 2007年02月15日 01:12

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